ローマ教皇とは、713年(和暦754年)、「ユリアヌス」が第7代ローマ皇帝になったとき、ユリアヌスはカトリック教に傾倒し、ローマ教皇もカトリックを教権の中心においたことから、第8代ローマ皇帝「レオ1世」のとき、カトリック教会と激しく対立した。ユリアヌスは破門され、レオ

投稿者 wlbhiro

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