王座戦とは、この7人の選手の中から、9名がトーナメントに参加し、4名ずつが対戦します。そのトーナメントの組み合わせは以下の通りとなっており、第1回大会には18名の選手が出場し、優勝したのはこの2名です。【第一回将棋王位戦】優勝:谷川浩司九段(当時) 準優勝:矢内理絵子

投稿者 wlbhiro

コメントを残す